
石神井公園駅|練馬区谷原|テレビで話題の鮮魚店
魚を丸ごと選んで、さばくのはプロ。
そんな魚屋が練馬にあった。
2026年11月4日『よじごじDays』登場。都内最大級の対面売り場と、無料の魚さばきサービス。その背景をたどります。
魚を丸ごと一匹、買って帰る。
なんだか料理上級者の買い物に聞こえませんか。
ウロコを取って、お腹を開いて、骨に沿って包丁を入れて……。夕飯を作る前から、なかなかの大仕事です。
ところが練馬区谷原には、魚を選んだあと、面倒な下処理をプロに相談できる大きな魚屋さんがあります。
その名は「魚屋シュン」。
2026年11月4日(水)放送のテレビ東京『よじごじDays』では、豊洲市場から仕入れた魚が並ぶ売り場とともに、三枚おろし・皮引きが無料であることが紹介されました。[1][2]
しかも、ただの大型スーパーの鮮魚コーナーではありません。
魚屋シュンが大切にしているのは、昔ながらの魚屋にあった「対面販売」です。
なぜ、これほど大きな売り場で、昔ながらの魚屋のやり方を続けているのでしょう。
その理由を調べていくと、魚の卸売市場、買い物客の意外な特徴、そして2016年度の表彰記録までつながっていきました。
魚屋シュンは、東京都練馬区谷原4丁目にある大型鮮魚店。店舗が掲げる特徴は「都内最大級の対面販売」です。
2026年11月4日のテレビ番組では、三枚おろし・皮引きの無料サービスを紹介。最寄りの西武池袋線「石神井公園駅」からは、北口発のバスで向かう方法が公式に案内されています。[2][3]
なぜ住宅街に、まるで魚市場のような巨大な魚屋が?

まず気になるのは、お店の大きさです。
魚屋シュンは、鮮魚、刺身、寿司、惣菜、水産加工品などを扱う大型店。調理場を囲むように鮮魚が並び、専門のスタッフと会話しながら魚を選ぶ売り場が特徴です。
実は、このお店には魚の卸売業から始まった歴史があります。
店舗の公式案内によれば、そのルーツは1966年(昭和41年)に埼玉県の市場で始まった海産物卸売業です。
さらに2016年度の「優良経営食料品小売店等表彰」の資料を調べると、思いがけない経緯が書かれていました。
もともと浦和・大宮の卸売市場で水産加工品を扱っていた株式会社丸大商店が、1995年に練馬の現在地で株式会社シュンを開業。当初は鮮魚の卸売を行っていました。
ところが、開業してみると一般のお客さんが多いことが分かり、ショーケースを導入して小売店へ転換していったというのです。[4]
なるほど。最初から普通のスーパーを大きくしたのではなく、魚を扱う専門の商売から、一般家庭の買い物へと広がっていったわけです。
ちなみに、この表彰資料では売場面積330㎡、従業員35人と記録されています。
町の魚屋という言葉から想像する規模とは、だいぶ違います。
ただし「都内最大級」は店舗側が掲げる表現であり、東京都内の全鮮魚店を比較した最新順位が公表されているわけではありません。
大きさだけでも十分に特徴的ですが、表彰資料にはさらに意外な話がありました。
このお店は、買い物客のある特徴に気づいたことで、売り場のつくり方まで変えていたのです。
買い物客の半分が男性? 売り場の真ん中に調理場を置いた理由

大型店なら、商品を棚に並べて自由に選んでもらうほうが効率的に思えます。
ところが魚屋シュンが重視したのは、その反対ともいえる方法でした。
お客さんと直接会話しながら、魚を売ること。
2016年度の表彰資料によると、1999年に入社した経営者が買い物客のデータを分析したところ、当時の男性客が約半数を占めていることに気づいたそうです。
そこで男性客にも魚選びを楽しんでもらえるよう、専門店らしい対面販売を強化。広い売り場の中央に対面コーナーを設け、魚を加工するスタッフが、食べ方や調理方法も案内できる構成にしたと記されています。[4]
魚屋のど真ん中に、魚をさばく場所。
この配置には、きちんと理由があったのです。
2023年に公開された三井のカーシェアーズの店舗取材記事でも、店の代表者は、希望する料理に合った魚をスタッフに相談できることを説明しています。魚の状態によって希望の食べ方に適さない場合は、そのことも伝える方針だと紹介されていました。[5]
たくさん並んでいる魚の中から、自分に合う一匹を選べる。
魚の名前が分からなくても、調理方法が分からなくても、聞く相手がいる。
単に商品の種類が多いだけでなく、魚を選ぶための知識まで売り場にそろえているという見方ができそうです。
そして、この対面販売の特徴がよく表れているのが、今回テレビでも注目された「魚さばきサービス」です。
魚をさばくのが無料!? どこまでお願いできる?

魚屋シュンで見逃せないのが、購入する魚の下処理を相談できることです。
2026年11月4日の『よじごじDays』では、三枚おろしと皮引きが無料と紹介されました。[2]
三枚おろしとは、魚を背骨に沿って切り、左右の身と骨の部分の3つに分けること。皮引きは、身から皮を取り除く作業です。
つまり、家庭で行うと手間がかかる部分を、専門スタッフに任せられるわけです。
焼き魚・煮魚・刺身。頼みたい形は料理で変わる
店舗公式サイトでは、魚の種類や大きさに合わせて調理することが案内されています。
また、2026年9月の地域メディア「なりますチャンネル」の紹介では、二枚おろし、三枚おろし、刺身用、焼き魚用など、調理の目的に応じて相談できることが紹介されていました。[3][6]
| お願いしたい加工 | どんな料理に便利? | 料金の確認状況 |
|---|---|---|
| 三枚おろし | 切り身料理、フライ、焼き魚など | テレビで無料と紹介 |
| 皮引き | 皮を取り除いて使う料理 | テレビで無料と紹介 |
| 二枚おろし | 焼き魚、煮魚など | 対応の紹介あり。料金は要確認 |
| 刺身用の加工 | 刺身として食べたいとき | 対応の紹介あり。料金・条件は要確認 |
※無料と確認できたのは、番組で紹介された三枚おろし・皮引きです。すべての加工が無条件に無料という意味ではありません。魚種、購入内容、混雑状況による対応や、刺身用の可否は店頭で確認してください。
初めてなら「何を作りたいか」から相談する
魚の加工方法を覚えてから買いに行く必要はありません。
むしろ、料理を先に決めてスタッフに伝えるほうが相談しやすそうです。
- まず売り場で魚を選ぶ。
その日の鮮魚を見ながら、食べたい魚や料理を考えます。 - 食べたい料理を伝える。
「塩焼きにしたい」「フライにしたい」など、用途から加工方法を相談します。 - 加工方法と料金を確認する。
無料の対象、魚の状態、仕上がりの希望などをスタッフと確認してから依頼します。 - 持ち帰ったら温度管理を。
鮮魚は傷みやすいため、保冷バッグなどを利用して早めに冷蔵・調理しましょう。
魚をさばくための立派な包丁がなくても、丸魚を買うという選択肢が生まれる。
専門家の技術があることで、家庭の食卓に並べられる魚の種類が増えるのです。
豊洲から仕入れる魚は、なぜ毎日同じではない?

ここまでくると、次に気になるのは品ぞろえです。
せっかく大きな魚屋に行くなら、珍しい魚も見てみたいところ。
魚屋シュンでは、豊洲市場などから仕入れた鮮魚を販売しています。2023年の取材記事では、代表者が豊洲市場や神奈川県横須賀市の長井港で魚を仕入れる様子も紹介されていました。[5]
公式Instagramの紹介欄には、イナダ、ノドグロ、ハッカク、スマカツオ、カワハギ、甘鯛、アカハタなど、多彩な魚が登場しています。
ハッカクやスマカツオ。
いつものスーパーでは、名前を聞く機会が少ないかもしれません。
ただし、ここで一つ重要な点があります。
これらの魚が毎日必ず並んでいるわけではないということです。
水揚げされる魚は、季節、天候、漁の状況、市場の入荷状況によって変わります。
2023年の店舗取材では、店側が鮮度を重視し、その日に仕入れた魚を売り切る方針を説明していました。2016年度の表彰資料にも、毎日の売り切りを目指す仕入れ方針が記されています。[4][5]
つまり、品ぞろえが変わること自体が、市場とつながっている魚屋の特徴でもあるのです。
魚の「旬」を楽しむ店が、その名の通り「シュン」と呼ばれている。
名前を見て納得したくなりますが、正式な命名の詳しい経緯までは確認できていません。店舗が大切にする「旬の品ぞろえ」という考え方は、公式の紹介文にも示されています。
テレビでは3,000円の買い物が、何品の料理になった?

さて、今回のテレビ出演の内容に戻りましょう。
2026年11月4日(水)のテレビ東京『よじごじDays』では、予算3,000円で食材を買い、何品の料理が作れるかという企画が放送されました。
登場したのは、魚屋シュンと隣接するスーパー「新鮮市場フレッツ」。
魚だけでなく、野菜や肉もそろえる買い物です。
番組の放送内容記録では、魚屋シュンで「天然ぶり(2切)」「辛子明太子」などを購入。その後、フレッツで柿、しいたけ、鶏むね肉なども買い、2店舗での買い物合計は2,983円になったと紹介されています。[1][2]
料理の助っ人として登場したのは、料理研究家のきじまりゅうたさん。
番組では、買った食材を使って9品の料理が完成しました。
実際に紹介された9品はこちら
魚屋シュンで買ったぶりは「ぶり味噌照り焼き」に、明太子は「明太みつば」に使われました。
さらに、鶏皮を別の料理に使ったり、さつまいもの皮まで活用したりと、買った食材を無駄なく使う工夫も紹介されています。[2]
魚屋での買い物が、9品の食卓の一部につながったわけです。
なお、2,983円は番組での食材購入額です。家庭にある米・油・調味料などを含め、全材料を必ず同額で用意できるという意味ではありません。
また、魚屋シュンだけで2,983円分を購入したわけでもないので、そこは区別しておきましょう。
魚だけじゃない! 寿司・刺身・惣菜は何が買える?
魚屋シュンの魅力は、丸魚を買って調理することだけではありません。
刺身や寿司、魚を使った惣菜も扱っています。
2026年9月の「なりますチャンネル」の店舗紹介では、まぐろを使った寿司、巻物、イカ肝和え、魚屋の天丼などが紹介されていました。[6]
魚をさばく気力がない日も、選択肢がある。
ここはありがたいところです。
公式掲載のメニューと価格例
魚屋シュンの予約案内には、寿司や刺身盛り合わせのメニューが掲載されています。
| 商品 | 内容 | 掲載価格 |
|---|---|---|
| 定番8貫 | 本マグロ中トロ、真鯛、赤身、アジ、イクラなど | 1,566円 |
| 定番10貫 | 中トロ、カンパチ、真鯛、アジ、サーモンなど | 1,706円 |
| 本マグロづくし | 大トロ・中トロ・赤身、軍艦、巻物 | 1,814円 |
| サーモンづくし | 炙り・生サーモン・巻物 | 1,382円 |
| 刺身4点盛 | メバチマグロ入り・2〜3人前 | 税込1,814円 |
| 刺身5点盛 | 本マグロ赤身入り・3〜4人前 | 税込2,570円 |
| 刺身10点盛 | 本マグロ中トロ入り・4〜5人前 | 税込5,486円 |
※2026年11月6日時点で確認できた公式予約案内の掲載価格です。寿司の価格は予約一覧の表示額、刺身盛り合わせは個別商品ページの税込表示額です。店頭価格や内容、取扱状況は変わる場合があります。[7]
人数に合わせて刺身の盛り合わせを選べるのも便利です。
さらに、お食い初めや七五三、長寿のお祝いなどに使う「焼鯛」も予約商品として案内されています。
寿司や刺身盛り合わせは予約できる?
公式サイトでは、寿司・刺身盛り合わせ・焼鯛の予約案内が用意されています。
予約画面では、原則として受取日の前日までの申し込みが案内されており、焼鯛は3日前までの予約が必要です。前日・当日の相談や注文内容の変更は、店舗へ電話で確認する案内があります。
寿司はわさびの有無を指定でき、仕入れ状況によって内容が変わる場合があります。また、年末年始は予約受付を行わないとの注意書きがあります。[7]
石神井公園駅から、どう行く?
ここまで読んで、「買い物に行ってみたい」と思った人に、もう一つ大切な情報があります。
魚屋シュンは、石神井公園駅の改札を出てすぐのお店ではありません。
練馬区谷原4丁目の住宅街にあり、駅からは徒歩で20分強の距離です。
公式サイトが案内する公共交通機関での行き方は、石神井公園駅北口から西武バスの成増町方面行きに乗り、「谷原中学校」で下車する方法です。
そこから店舗まで徒歩約2分です。[3]
車なら無料駐車場も
車で訪れる場合、店舗公式サイトでは無料駐車場が案内されています。
2023年のカーシェア取材記事では、隣接する新鮮市場フレッツとの共用駐車場として紹介されていました。
ただし、年末や繁忙期は混雑することもあります。2025年の地域紹介記事でも、年末の周辺道路や駐車場が混み合う様子が伝えられています。[5][8]
- 店名
- 魚屋シュン
- 所在地
- 東京都練馬区谷原4-11-5(フレッツ内)
- 最寄り駅
- 西武池袋線「石神井公園駅」
- バス
- 北口から西武バス「成増町」方面行きに乗車。「谷原中学校」下車、徒歩約2分
- 営業時間
- 9:30〜18:00(年末年始を除く)
- 定休日
- 原則年中無休(1月1日・2日を除く)
- 電話
- 03-5372-5841
- 支払い
- 現金・クレジットカード。QRコード決済は利用不可
- 駐車場
- 無料駐車場あり
- 公式サイト
- https://sakanaya-shun.net/
- 地図
- Googleマップで店舗を確認
※店舗公式サイトの2026年11月6日時点の情報です。年末年始は営業時間が変更されます。バスの運行時刻、駐車場の混雑、商品在庫、調理対応などは来店前に最新情報をご確認ください。[3]
テレビだけじゃない。以前から注目されていた魚屋だった
今回『よじごじDays』で魚屋シュンを知った人も多いかもしれません。
ところが、テレビ出演は今回が初めてではありません。
2013年12月4日には、日本テレビ『ヒルナンデス!』でも大型鮮魚店として紹介されました。
番組公式の放送内容によると、当時は100種類以上の魚が並ぶ売り場や、珍しい魚の食べ方を教えてもらえる対面販売などが取り上げられています。年間来店者数42万人、年間売上8億円という数字も、2013年当時の番組で紹介されていました。[9]
もちろん、これらの数字を現在の実績と考えることはできません。
それでも、少なくとも10年以上前から、この店の大きさだけでなく「魚屋らしい接客」が注目されていたことが分かります。
実際の紹介内容を確認できるメディア
テレビ東京『よじごじDays』2026年11月4日放送 予算3,000円で料理を作る買い物企画。放送日・出演者・企画概要を確認できます。 TVでた蔵|『よじごじDays』放送内容記録 魚屋シュンでの買い物、無料の三枚おろし、購入品、完成した9品の料理などが記録されています。 魚屋シュン|公式Instagram 店舗公式サイトから案内されているアカウント。その日のおすすめの魚や入荷情報を確認する入口になります。 三井のカーシェアーズ|2023年の店舗取材 店内の様子、仕入れ、スタッフとの相談、寿司や惣菜など、実際の取材に基づく紹介記事です。 なりますチャンネル|2026年9月の店舗紹介 魚の種類、さばき方、寿司・惣菜、隣のスーパーとの組み合わせなど、近年の売り場の様子が分かります。※リンク先は公式サイト・放送記録・取材記事など、確認できた公開情報です。番組本編の動画配信や、紹介当時の商品が現在も購入できることを保証するものではありません。
大きな魚屋の魅力は、売り場の広さだけではなかった
最初に気になったのは、魚を丸ごと買っても、プロにさばいてもらえるというサービスでした。
でも、その背景をたどると、魚の卸売業から始まった店の歴史がありました。
卸売から一般向けの小売へ。さらに買い物客の特徴を調べ、対面販売を強化。売り場の中央に調理場を設け、魚の選び方や食べ方を相談できるお店へと進化していったのです。
2016年度には、その店づくりが農林水産大臣賞を受賞しています。
そして2026年、テレビで紹介されたのは「三枚おろし・皮引きが無料」という、魚を家庭で食べやすくするサービスでした。
大きな売り場に魚がずらりと並ぶ。
その光景を、ただ「魚がたくさん売っている店」と見るか、「自分に合う魚を相談しながら選べる店」と見るか。
お店の成り立ちを知ると、少し見え方が変わります。
魚を丸ごと買うのは、料理の達人だけの買い方ではないのかもしれません。
魚を知っている人に聞きながら、今夜の一匹を決める。
そんな昔ながらの魚屋の楽しさが、練馬の大きな売り場に今も受け継がれています。

魚を選ぶ楽しさから、次の街の発見へ
参考資料・情報確認先
情報確認日:2026年11月6日。本文は店舗・放送局・表彰団体の一次資料を優先し、取材記事と放送内容記録を補助資料として構成しました。過去の売場面積・来店者数・営業時間・仕入れ状況などは、現在の情報と区別して記載しています。
-
テレビ東京|『よじごじDays』2026年11月4日放送の番組情報
発行主体:株式会社テレビ東京
https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202611/24481_202611041540.html
確認日:2026年11月6日 -
TVでた蔵|『よじごじDays』2026年11月4日放送内容
発行主体:TVでた蔵(テレビ放送内容記録サイト)
https://datazoo.jp/tv/よじごじDays/1903694
確認日:2026年11月6日 -
魚屋シュン|公式サイト・店舗情報
発行主体:魚屋シュン
https://sakanaya-shun.net/
確認日:2026年11月6日 -
2016年度 優良経営食料品小売店等表彰・農林水産大臣賞受賞店紹介
発行主体:公益財団法人 食品流通構造改善促進機構(現・食料システム機構)
資料:機構広報誌 2017年4月号 No.256、6ページ
https://www.ofsi.or.jp/wp/wp-content/uploads/2017/04/256.pdf
確認日:2026年11月6日 -
三井のカーシェアーズ|大型鮮魚店「魚屋シュン」店舗取材
発行主体:三井のカーシェアーズ/カーライフ通信
公開日:2023年9月14日
https://www.carshares.jp/blog/21527/
確認日:2026年11月6日 -
なりますチャンネル|魚屋シュンの魅力とおすすめポイント
発行主体:なりますチャンネル
公開日:2026年9月15日
https://www.narimasu.tokyo/?p=54791
確認日:2026年11月6日 -
魚屋シュン|寿司・刺身・焼鯛の商品予約案内
発行主体:魚屋シュン
https://sakanaya-shun.net/order
刺身4点盛の商品情報/ 刺身5点盛の商品情報/ 刺身10点盛の商品情報
確認日:2026年11月6日 -
石神井ぷらり|魚屋旬(シュン)の店舗紹介
発行主体:石神井ぷらり
2024年12月31日公開・2025年1月1日更新
https://shakujiipurari.blog/魚屋旬/
確認日:2026年11月6日 -
日本テレビ|『ヒルナンデス!』2013年12月4日放送内容
発行主体:日本テレビ放送網株式会社
特集:巨大鮮魚店 その人気の秘密とは?
https://www.ntv.co.jp/hirunan/wednesday/index_111.html
確認日:2026年11月6日
※本記事は公開資料を調査して編集したものであり、2026年11月時点における編集部の現地訪問・購入・試食を示すものではありません。商品の価格や取扱、無料加工の条件、営業日などは変更される場合があります。