三人寄れば、物語はもっと深くなる!斎藤千輪・額賀澪・谷津矢車トーク&サイン会|高田馬場で8月8日開催

東京都 / 新宿区 / 新宿線 | 更新日: 2026-07-31
高田馬場駅 | イベント

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三人寄れば、物語はもっと深くなる!斎藤千輪・額賀澪・谷津矢車トーク&サイン会|高田馬場で8月8日開催 - 高田馬場駅の写真

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斎藤千輪・額賀澪・谷津矢車トーク&サイン会2026|8月8日・料金・アクセス

斎藤千輪さんの新刊『月満ちる島のホテルで』発売を記念し、額賀澪さん、谷津矢車さんを迎えたトーク&サイン会が、2026年8月8日(土)に芳林堂書店高田馬場店で開催されます。開場13時30分、開演14時。会場は8階イベントスペースで、高田馬場駅から徒歩約1〜2分です。参加には2,530円の事前購入チケットが必要で、料金には対象書籍1冊分が含まれます。

#高田馬場イベント #トーク&サイン会 #月満ちる島のホテルで
最終確認:2026年7月31日 公式発表確認済み 終了予定時刻・子どもの参加条件は未発表
3 SECONDS GUIDE

3秒で分かる要点

開催日 8月8日 土曜日・1日限定
時間 14:00 開場13:30
参加費 2,530円 対象書籍代込み
最寄駅 高田馬場 徒歩約1〜2分
予約 必要 LivePocketで購入
開催状況 2026年8月8日(土)開催予定

芳林堂書店の開催予定一覧では受付上限90人。7月31日確認時点で「完売」の表示はありませんが、販売状況は随時変わるため、申込前にLivePocketをご確認ください。

トーク&サイン会の開催日・時間・料金は?

正式イベント名 斎藤千輪先生・額賀澪先生・谷津矢車先生 トーク&サイン会 ~『月満ちる島のホテルで』(PHP研究所)発売記念~
開催日 2026年8月8日(土)
開場・開演 開場13:30/開演14:00
終了時刻 公式販売ページでは確認できません。終了後に予定を入れる場合は余裕を持たせてください。
出演者 斎藤千輪、額賀澪、谷津矢車
会場 芳林堂書店高田馬場店 8階イベントスペース
住所 東京都新宿区高田馬場1-26-5 FIビル
参加費 2,530円(税込)
料金内訳 書籍代1,980円+イベントサポート費550円
定員 受付上限90人
申込方法 LivePocketで事前購入
最寄駅 西武新宿線・JR山手線・東京メトロ東西線「高田馬場駅」
雨天時 屋内イベントのため通常の雨であれば参加しやすい会場です。荒天時の変更は主催者案内をご確認ください。
QUESTION

参加するには、LivePocketで2,530円のチケットを事前に購入します。

料金には斎藤千輪さんの新刊『月満ちる島のホテルで』1冊が含まれ、書籍はイベント当日に会場で渡されます。無料観覧や当日飛び入り参加を前提としたイベントではありません。

チケット販売状況、キャンセル条件、本人確認、入場順などは変わる可能性があります。購入前にLivePocket上の注意事項を最後まで確認してください。
EKIRIP SIX SENSE
このトーク&サイン会を6つの特徴で見る

点数ではなく、この場所の特徴を6方向の感覚で表しています。

行きやすさ子連れ向き参加しやすさにぎわい地域らしさ混雑しやすさ六感

行きやすさ

高田馬場駅から徒歩1〜2分の駅前会場

子連れ向き

子連れ対応や年齢条件は公式情報では確認できません

参加しやすさ

事前購入チケットが必要で受付上限は90人

にぎわい

3名の作家によるトークとサイン会

地域らしさ

駅前書店が継続して文化イベントを開催

混雑しやすさ

開場前と終了直後は駅前と館内動線の混雑が見込まれます

#01

チケット2,530円には何が含まれる?

参加費は、対象書籍『月満ちる島のホテルで』の税込価格1,980円と、イベントサポート費550円を合わせた金額です。書籍をすでに購入している人も、参加券に含まれる1冊を当日会場で受け取る形式となります。

BOOK

新刊1冊

『月満ちる島のホテルで』を当日会場で受け取ります。書籍価格は税込1,980円です。

TALK

3作家のトーク

斎藤千輪さん、額賀澪さん、谷津矢車さんが登壇。作品や創作をめぐる話が期待されます。

SIGN

サイン会

公式案内では著者によるサイン入れを実施。他店購入品や書籍以外へのサインは対象外です。

参加費の大半は当日受け取る書籍代です。イベントサポート費だけで参加する仕組みではない点を、購入前に押さえておきましょう。

[ekirip-chart type="pie" title="参加費2,530円の内訳" description="LivePocketに掲載された税込料金の内訳" labels="書籍代|イベントサポート費" values="1980|550" unit="円" source="LivePocketイベント販売ページ" source_url="https://livepocket.jp/e/b-ed9" note="対象書籍はイベント当日に会場で受け取ります。"]
サイン対象の注意点:販売ページでは、他店で購入済みの商品や書籍以外へのサインはできないと案内されています。登壇者ごとの対象書籍や当日の進行方法は、LivePocketの最新説明に従ってください。
#02

『月満ちる島のホテルで』はどんな物語?

WHAT IS?

未来が見える島のホテルを舞台にした、奇跡と選択の物語

舞台は、満月の日に巫女の石の近くにいると予知夢を見るという伝説が残る「鶺鴒島」。島のレストランホテル「オーベルジュ鶺鴒」には、それぞれ事情を抱えた宿泊客が訪れます。

未来を見てしまった人たちへ、ホテルのスタッフはより良い選択ができるよう、食事とおもてなしを届けます。その一方で、スタッフ自身も島とホテルに関わる不穏な未来を目にしていて――。温かな人間模様と謎が重なる作品です。

書名 月満ちる島のホテルで
著者 斎藤千輪
発売日 2026年7月28日
税込価格 1,980円
判型 四六判並製
ISBN 978-4-569-86129-6
出版社 PHP研究所
#03

なぜ斎藤千輪・額賀澪・谷津矢車の3人なの?

このイベントの面白さは、新刊著者だけが作品を紹介する形式ではなく、異なる作風を持つ3人の作家が同じテーブルにつくことです。

斎藤千輪

食と謎を描く新刊著者

映像制作や放送作家などを経て小説家に。『ビストロ三軒亭』シリーズや『グルメ警部の美食捜査』など、食と人間ドラマを描く作品でも知られます。

額賀澪

青春と人生の転機を描く

松本清張賞、小学館文庫小説賞を受賞してデビュー。『タスキメシ』や『風に恋う』など、登場人物の葛藤と前進を丁寧に描きます。

谷津矢車

歴史小説から切り込む

『洛中洛外画狂伝 狩野永徳』でデビューした歴史小説家。異なるジャンルの視点から、2人の作品づくりを掘り下げます。

WHY?

「食」と「ミステリー」が、2人の作家を結ぶ共通点

谷津矢車さんの告知によると、斎藤千輪さんと額賀澪さんには、食を扱う物語を得意とし、近年ミステリー作品も手がけているという共通点があります。当日は、似ているところだけでなく、それぞれの作家性の違いにも話が広がりそうです。

谷津さんと斎藤さんの具体的なつながりについては、告知内でも「当日のお楽しみ」とされています。事前にすべてを説明しすぎないところも、会場で聞く意味のひとつです。

SNSで見つけたトーク&サイン会の告知

確認できた投稿は、主催書店、出版社、登壇者による開催告知が中心です。参加者による感想は開催後に増えると考えられるため、現時点では「どんな視点で登壇者が紹介しているか」を整理しました。

X|芳林堂書店高田馬場店

駅前書店からイベント開催を告知

斎藤千輪さんの新刊発売を記念し、額賀澪さん、谷津矢車さんを迎えるトーク&サイン会として案内しています。

会場を間違えないため、店名だけでなく「FIビル8階イベントスペース」まで確認しておくと安心です。
芳林堂書店の投稿を見る
X|PHP文藝

新刊とイベントを出版社側から紹介

『月満ちる島のホテルで』の刊行情報とあわせ、8月8日の発売記念イベントを案内しています。

イベント前に作品紹介を読んでおくと、トークで触れられる舞台設定やテーマを追いやすくなります。
PHP文藝の投稿を見る
X|額賀澪

登壇者本人が8月8日の参加を案内

額賀澪さんも、高田馬場の芳林堂書店で開催されるイベントへの登壇を自身のアカウントで告知しています。

斎藤作品の読者だけでなく、額賀作品を入口に参加を検討する人にも届くイベントです。
額賀澪さんの投稿を見る
note|谷津矢車

3人で話す理由を少しだけ公開

斎藤千輪さんと額賀澪さんに共通する「食の物語」「ミステリー」という視点から、当日のトークを掘り下げたいと説明しています。

単なる新刊紹介ではなく、作家同士が互いの作風をどう見るかも聞きどころになりそうです。
谷津矢車さんの告知を読む

芳林堂書店高田馬場店へは駅からどう行く?

ACCESS

西武新宿線の「ビッグ口」から徒歩約1分、JRの早稲田口から徒歩約2分が目安です。

会場は芳林堂書店の通常売り場がある3・4階ではなく、同じFIビルの8階イベントスペースです。建物に着いたら、店頭や当日の案内表示を確認してください。

西武新宿線から

「ビッグ口」側が近いルートです。駅前の短い移動ですが、土曜午後は改札付近が混みやすいため、出口名を先に確認しておきましょう。

JR山手線から

早稲田口を出て駅前へ。地図上では徒歩約2分の距離です。駅前交差点では歩行者が多いため、信号待ちを含め少し余裕を見てください。

東京メトロ東西線から

JR早稲田口側へ向かう動線を意識すると分かりやすいでしょう。地下から地上へ出る時間を含め、JR利用時より数分多めに見積もると安心です。

到着後

芳林堂書店の店舗フロアは3・4階ですが、イベントは8階です。入場受付の場所やエレベーター利用方法は当日の掲示に従ってください。

LOCAL TIP|13時15分ごろの到着が安心

開場は13時30分です。駅から近くても、建物入口の確認、8階への移動、チケット画面の準備に時間がかかることがあります。開場時刻の10〜15分前を目安にFIビルへ着いておくと、慌てにくくなります。

混雑・子連れ・雨の日に知っておきたいこと

混雑しやすい時間

受付上限は90人です。開場直前の13時20分〜14時ごろと、イベント終了後は、受付やエレベーター周辺に人が集まりやすいと考えられます。

チケット画面

入場方法の詳細はLivePocketに従います。通信状況に備え、ログイン状態と画面表示を駅に着く前に確認しておくとスムーズです。

子ども連れ

年齢制限、子ども料金、座席、ベビーカー置き場などは公式情報で確認できません。親子で参加したい場合は購入前に芳林堂書店へ確認してください。

雨の日

イベントは屋内開催で、駅から会場までも短距離です。ただし荒天による交通機関の乱れや開催変更は、書店公式サイトとSNSで確認しましょう。

サイン用の持ち物

対象書籍は当日受け取りです。個人の私物や他店購入品へのサインは対象外と案内されているため、余分な品を持ち込む前に条件を確認してください。

終了後の予定

公式ページでは終了予定時刻を確認できません。サイン会の進行時間も考え、直後に時間指定の予定を入れない方が安心です。

行ったらいくらかかる?当日の時間と予算目安

参加費は1人2,530円で確定しています。交通費は出発駅によって変わるため、以下では高田馬場到着後の飲食費だけを追加した目安を示します。

12:45 高田馬場駅に到着

先に改札と会場位置を確認します。

13:00 駅前で軽食またはカフェ

長居せず、13時15分ごろには会場へ移動する時間設計が安心です。

13:15 FIビルへ到着

イベント案内と8階への動線を確認します。

13:30 開場

LivePocketのチケット画面を準備して受付へ。

14:00 トーク&サイン会開演

終了時刻は未発表のため、その後の予定には余裕を持たせます。

イベントだけ 2,530円 参加券・対象書籍1冊込み。交通費は別です。
カフェ利用込み 約3,330円 参加費+飲み物や軽食を約800円とした編集部目安です。
友人2人で参加 5,060円 2人分の参加費。飲食費と交通費は含みません。

子ども専用料金は公式情報で確認できないため、下の電卓では「子ども」欄も1人につき共通チケット2,530円を購入する場合の計算値です。参加年齢やチケット要否は事前に主催者へご確認ください。

[ekirip-cost type="event" full_adult="3330" full_child="2530" half_adult="2530" half_child="2530"]

公式情報と周辺環境から見る現地感

地図上では、西武線のビッグ口から徒歩約1分、JR早稲田口から徒歩約2分。駅前で大きく迷う距離ではなく、電車で参加しやすい会場です。

一方で、通常の書店売り場とイベント会場の階が異なるため、「芳林堂書店に着いたから大丈夫」と油断せず、8階イベントスペースへの案内を確認することが小さなポイント。90人規模の受付が想定されるため、開演直前より少し早めに着く方が落ち着いて参加できそうです。

本を買うだけなら数分で済む駅前書店が、この日は作家の声を直接聞く場所へ変わります。駅と書店の近さを活かした、高田馬場らしい“街なかの文学イベント”です。

こんな人におすすめ

  • 『月満ちる島のホテルで』を著者の言葉とともに読み始めたい人
  • 食を描く小説や、温かなミステリーが好きな人
  • 額賀澪さん、谷津矢車さんの作品や創作論にも興味がある人
  • 作家同士が互いの作品をどう読むのか聞いてみたい人
  • 西武線沿線で駅から近い文化イベントを探している人
このニュースを575にしてみた
本ひらき 三人の声 夏の午後

高田馬場駅とこのイベントの相性

高田馬場駅は西武新宿線、JR山手線、東京メトロ東西線の3路線が集まる乗換駅です。西武線沿線からは乗り換えなしで来やすく、山手線や東西線からも集まりやすいため、複数の作家の読者が同じ場所へ集まるイベントと相性のよい街です。

会場が駅前にあるため、暑い8月でも屋外を長く歩く必要はありません。友人と参加する場合は駅前で待ち合わせや軽食を済ませやすく、一人参加でも移動の負担が少ない立地です。

帰りの街歩きは短めでも成立

終了時刻が未発表のため、予約必須の夕食を直後に入れるより、駅前の書店やカフェへ柔軟に立ち寄る方が動きやすいでしょう。イベントの余韻を話してから、そのまま3路線のいずれかで帰れるのも高田馬場開催の強みです。

高田馬場であわせて読みたい記事

行く前の最終チェック

  • LivePocketでチケットの販売状況と注意事項を確認する
  • チケット画面を表示できるようログイン状態を確認する
  • 会場は書店の3・4階ではなく、FIビル8階イベントスペースと覚えておく
  • 他店購入品や私物はサイン対象外であることを確認する
  • 終了時刻が未発表のため、イベント直後の予定に余裕を持たせる
  • 子ども連れの場合は年齢条件、座席、ベビーカー対応を事前に問い合わせる

斎藤千輪・額賀澪・谷津矢車トーク&サイン会のよくある質問

Q. トーク&サイン会は何時から始まりますか?

開演は14時です。開場は13時30分のため、13時15分ごろまでにFIビルへ着いておくと会場確認に余裕を持てます。

Q. チケットの料金はいくらですか?

税込2,530円です。内訳は『月満ちる島のホテルで』の書籍代1,980円と、イベントサポート費550円です。

Q. 予約なしでも参加できますか?

事前チケットが必要です。LivePocketで販売状況を確認し、参加券を購入してください。

Q. 自宅から持参した本にもサインしてもらえますか?

他店で購入済みの商品や書籍以外へのサインはできないと案内されています。当日対象となる書籍と購入条件は販売ページで確認してください。

Q. 高田馬場駅から徒歩何分ですか?

西武線のビッグ口から約1分、JR早稲田口から約2分が地図上の目安です。イベント会場はFIビル8階のため、館内移動時間も見込んでください。

Q. 子ども連れでも参加できますか?

子どもの年齢条件、料金、座席、ベビーカー対応は公式情報で確認できません。チケット購入前に芳林堂書店高田馬場店へお問い合わせください。

IN ONE SENTENCE 新刊を手に、異なるジャンルで物語を紡ぐ3人の作家の声を聞ける、高田馬場駅前の90人限定イベントです。

本を受け取る瞬間から、物語の入口が始まる

『月満ちる島のホテルで』は、まだ発売されたばかりの新刊です。その物語を読む前、あるいは読み始めたばかりの時期に、著者と2人の作家が作品をどう語るのか。その声を聞いてから本を開けば、島の景色や登場人物の選択が少し違って見えるかもしれません。

開催は2026年8月8日(土)14時から。参加には事前チケットが必要です。販売状況と当日の注意事項を確認したうえで、夏の午後、高田馬場の駅前から物語の島へ出かけてみてください。

参照・確認した情報

情報は2026年7月31日に確認しました。開催内容、販売状況、入場条件は変更される場合があります。参加前に主催者およびLivePocketの最新案内をご確認ください。

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Editorial information

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記事の最終更新
2026-07-31
掲載・修正方針
公式情報や現地情報をもとに正確性の確認に努め、変更を確認した場合は随時更新します。
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